2014/03/30


宵宮城を斬る!!第10弾
2014/02/28 ◆月の宵宮◆10th Anniversary企画


なんと!メドゥーサも驚く 『10回目の宵宮城を斬る!!』でございます!!
継続は力なり。
その原動力がキープできましたのも全てお運びいただいております皆様あってこそ☆
心からの感謝の気持ちでいっぱいです!

恒例となりました◆月の宵宮◆縁起物企画『お城のみんなに質問!&リクエスト』に
ご参加くださいまして、ありがとうございました。

戴きましたご質問、リクエスト等に、今からひとりずつ、答えてもらいますので
ごゆるりとお楽しみください。順番はランダムです。
(戴きました内容そのまま掲載させて頂いております。)


「それではどうぞ〜〜〜!!」



◆お城のみんなに質問◆
前回はとてつもなく面倒な質問をしましてすみませんでした…!
(全住民人数を伺いました)
また面倒かな?とは思うのですが、先生や医師に社長など、様々な職業の方がらっしゃる中で、
子供達以外で「完全に無職」っていらっしゃるのかな?と気になっております。
「神」など肩書きは全て職業で。今現在で「無職」さんがいたら教えて下さい。



ベルゼビュート「前回は確か登場回数も問われたな。メフィストが頑張っとったぞ。
今回は皆で考えよう。私は
囚人だから肩書きアリだな。」
シャルル「それを言うなら『悪魔』でしょう。ボクは
子どもだから除外だね。」
ベルゼビュート「シャルルが除外ならジュリアン・ローラン・アランも、だな。」
シャルル「みんな『
子ども』です。」


ヤハウェ「彼らが『子ども』なら、彼らより年下の僕も除外だね。
子どもです。」
シャルル「・・・・なんか意外・・・・僕よりも年下なの?」


ティモシー「
ヴァンパイアも肩書きだね。だとしたら宵宮ヴァンパイアーズは除外。」
ルシファー「ヴァンパイアは職業、吸血はシゴトなのだ」
メフィスト「だとしてもあんまり『シゴト』してないような気もするけど。」


マーロン「あっ!!ここにヴァンパイアじゃない人が!!」
ローマン「こらこら・・・・親友を裏切らないでよ。」


マーロン「肩書きが欲しかったらヴァンパイアになる?」
ローマン「ちょっと考えさせて・・・・。」
ジュリエット「『
学生』は肩書きになるぞ。ちなみに私はヴァンパイア属。」
マーロンパパ「蝙蝠族もヴァンパイアの仲間だ。」(特別出演)


シュランゲ「
魔女です。」
ヒルデガルト「私も
魔女です。」
シュランゲ「お城の厨房で食事の準備という仕事もしています。」



ベリアール「我々は『
悪魔』ですよ。上級と低級の差はありますが。」
カイン「低級です・・・。」


ファウスト「私は一応『悪魔』でしょうかねぇ?」
カイン「???魔界の権力者ではあったが・・・・悪魔という話はあったか?」
ベリアール「魔物でも肩書きがないと無職ということになるのでしょうか?」
カイン「『魔物』というだけでえは『人間』というのと同じだろう。」


フローリアン「僕は魔物らしいから・・・。」
ワカ「お、俺は人間だと思うけど(←)オマエも俺も『
学生』だからな!!」
フローリアン「・・・ということはダンディ先生のクラスは全員『
学生』だから除外だね。」
ワカ「ええと、ジェラール、ジャスティン、ローマン、マーロン、ヤハウェ・・・は
学生』ということになるか。」


トリスタン「僕たちは
天使です。」
アベル「天使らしくないですが、れっきとした天使です。」
トリスタン「シゴトしてる人のほうが少ないから
職業のある人をあげていったほうが速くない?」
アベル「というわけでシゴトしてる人〜〜〜!!」


ルネ「
医師です。」
ダンディ先生「
教師です。」
ゴードン先生「同じく
教師です。」


ダンディ先生「そういえば、ステファノ君は教室Aのメンバーではあるけど
授業に出たことがないね。学生といえるのかな?」
ステファノ「オレ、絵から出てきた『魔物』だしー!!
子どもだよ!!除外除外!」


ジェンティーレ「私もステファノ君と同じく絵から出てきた『魔物』ですね。
Jの館に出入りできるのが魔物の証ですよ。」
ステファノ「でも魔物でも大人で肩書きがないのはアウトだよ!!」
ジェンティーレ「肩書きは『
満月男』ですよ。
(この日のためについたダサいニックネームですよ。)」


ノワール社長「言うまでもないが『
社長』だ。」
ルミエール「
会社員です。」
ロゼ「
会社員です。」


サハル「
会社員魔王です。」(新入社員の時の会社員&魔王ミックス写真★)


アシュトレト公爵「私も(にわか)
会社員悪魔だ。忙しいはずだよ。」
アシュトレト公爵II「アシュトレトの影だから上に等しい。」
バァル(薔薇の精で魔術学校の
学生です。)


ラヴィンドラジェーシュ「イスタンブールの
実業家です。」
ノワール社長「一番働いていそうだな。」


トキ「おれは
陰陽師だ。
おれの
式神たち(スカーレット・シャレム・呉春・氷龍・桃龍)は
式神とゆう肩書き付なので除外だな。
「種族」は蛇や酒の精、蝙蝠男、トカゲだが。
特にスカーレットは芸名とゆうぐらいだからおれの知らんところで
歌でも歌っているのだろう。」


ホタル「はて・・・・。私は平安貴族・・・・。貴族は肩書きとはゆわぬか?」
トキ「臣籍降下したとはいえ元プリンスという肩書があったが、現在は・・・。」
ホタル「何もしておらぬ。」


トリスタン「みっけ!!」
アベル「しかもロレンツォver.の時はイカニモ遊び人だよね。」
トリスタン「うん、絶対無職だよ。」
ホタル「何か罰が下されるのでしょうか?」
アベル「ないよ!!」


リッカルド「僕は子供だけど年をとらないの....。魔物とも言えないし働いてもいない。」
フランンチェスコ「『
座敷童子』は立派な肩書きだよ。
僕は学校にいたころに先輩に吸血されて、一度死んだ(かもしれない)ことになってるけど
ルネ先生のおかげで今ここにいます。
人間かどうかさえアヤシイけど『
子供』だから除外してください。」
ジュール「僕も『
子供』です。本当です!!」


龍月「ウチの者(蛇月・マスケラの男・その他部下たち)は働いていますよ。
カウントしないように。
職業を改めて尋ねるような野暮なことも、しないように。」
アルフレッド「俺たちも一応社長の部下だからな。」
アルフレディーノ「ええ、職業と言っていいかどうかわかりませんが・・・
組織で働いています。」


アルフレッド「ところで、あの白い怖い人は『神様』なのか?」
アルフレディーノ「どうなんでしょうね。我々がそう思っただけで・・・。」


ソロモン「違うぞ!!しかし私は『
』だ。」
アルフレッド「ギャッ!!でた!!」


アルフレディーノ「では、お父上も元王様ってことで除外・・・ですね。」
ソロモン「何を言う!父上は『
雷神』だ!影のオースティンも同様だ。
エフライムも働き者だぞ!!ユニコーンで私の神殿の
門番だ。
今は逃げ出して放浪の身だが退職は認めておらぬ!!



エルセロム「
門番が職業だとしたら私も除外だな。魔王の『従者』でもあるし。」
アシュトレト公爵「では、我々『悪魔』の『従者』たちも肩書きアリということだね。
(クロウ・ホロウ・ジャーク・アーク)
アシュトレト公爵II「彼らは『
死神』としてちゃんと働いているよ。」


龍王「あ・・・・・・・私は言いにくいのですが・・・
龍宮城の主です・・・。
龍神さまというか・・・・・。
ええと、その・・・・これも肩書き・・・ですよね。ああ、まことに傲慢でお恥ずかしい。」
メルジーネ「
人魚ですが・・・・・これは種族?!だとしたら無職なのかな。」
龍王「メルジーネは、ウチの魚です。龍宮城で働いていますが
そもそも魚に就労義務はないですよ・・・ね?
あれっ?そういう質問じゃなかったかな。すみません。」


ロキ「わしは
桜の精じゃ。」
ミッシェル「ではフェアローゼも
薔薇の精なので肩書きアリですね。」
ロキ「おぬしは?」
ミッシェル「・・・・・・ええと・・・この城の・・・・。」



トリスタン「みっけ!!」
ミッシェル「!!この際、『人間』は肩書きにならないのでしょうか?」
アベル「大丈夫だよ、別に罰ゲームはないから。」
ミッシェル「バラ園の水遣りをやっているので・・・よく庭師に間違えられます。」
トリスタン「間違えられてるだけでしょ。」



ヴィンセンシオ「オー!!私は
看護師!!今、第三の目の中にいるセバスチャンは薬剤師!!
我々はドクター・ルネのもとで働いている。ドクターが証人だ。」
セバスチャン@第三の目の中「とても信じられないけど本当です。」


ヴィンセンシオ「今、目の前にいる悪い弟クリストファは??」
クリストファ「そういえば・・・・我々は宵宮征服を企てる三人組ということになっているが」
ヴィンセンシオ「それは我々の使命。表向きはちゃんと働いていることになっている。」
クリストファ「しかし、私は兄者たちのそんな苦労をよそにオイシイところのみ登場する。」 
ヴィンセンシオ「・・・ということは・・・・。」


ヴィンセンシオ「無職だ!!無職だーーー!!」


ヴィンセンシオ「あら。都合が悪くなったら消えてしまった。」
セバスチャン@第三の目の中「なんだー!!コイツ!!定員オーバーだぞ!!」
←ヴィンセンシオの第三の目の中に入りました。




トリスタン「まだ名前があがってない人を見つけたよ。」
ラインハルト「私はモデルをしていますっ!!」
アベル「それは宵宮城メンバー全員のお役目でしょ。みんな趣味でやってるよー。」
ラインハルト「た、確かに・・・・定職とは言い難いですね。」
トリスタン「だいたいラインハルトってどういう人なの?」
アベル「古参メンバーなのに謎なんだよねー。」
ラインハルト「・・・・・そ、そうですね。」

トリスタン「というわけで・・・・完全なる無職なメンバーは・・・」

ファウスト
ミッシェル
ラインハルト
クリストファ



ホタル


アベル「・・・でした〜〜〜!!!」




ベベ