宵宮城を斬る!!第8弾
2012/02/29 8th Anniversary企画

恒例となりました◆月の宵宮◆縁起物企画『お城のみんなに質問!&リクエスト』に
ご参加くださいまして、ありがとうございました。
今年は、閏年なので、宵宮城もきちんと年をとりました(笑)。

戴きましたご質問、リクエスト等に、今からひとつずつ、答えてもらいますので
ごゆるりとお楽しみください〜。順番はランダムです。
(戴きました内容そのまま掲載させて頂いております。)

宵宮城を斬る!第8弾2012/03/15
◆メフィストにリクエスト◆
「私には忘れられないシーンがあって、ティモシーさまと、ルシファーさまの
名言『ルカクリだからね。』と、メフィストさまの『僕はルカクリにはなれない!!』が
見たくて見たくてしょうがありません。
この機会にちょっと復活していただけませんでしょうか?
あと、メフィストさまの"クイッ、クイッ"という動きも忘れられません(笑)」
「それでは、どうぞ!!」
メフィスト
「ふふふ。とてもいい質問だね♪」

ルシファー
「なにが?」

メフィスト
「僕が熱烈に告白して無視されたページだよ♪
忘れてるなら思い出させてあげよう。」

ルシファー
「???」←真剣に忘れている;

メフィスト
「こちらの画像からお入り下さい!!

複数のお話混合型なので長いですが、
カットしないので最後まで観てくださいね〜。」

ルシファー
「帰りはブラウザのボタンで戻って来るのだな。」



*当時のページに加筆修正しております。
(画像のクリア化とフォントの変更、追記等)


ミッシェル
「こんな初期の頃から私は『かわいそうキャラ』
だったのですね!!」

メフィスト
「うん。僕もそうとう可哀想だけどね・・・・。」

ミッシェル
(8年前から進展ないのですね・・・・・。)

ルシファー
「ところで『クイッ、クイッ』って何だ?!」

メフィスト
「な、何だろう?!」

ルシファー
「忘れられないほどのインパクトのある
動きなはずだが?」

メフィスト
「忘れちゃったよ〜〜!ごめんなさいっ!!」
◆ワカとフローリアンに質問◆
「宵宮城を斬る!!X' mas special」のワカさんが何を期待しているのか
悶々としてしまってますので、前回と同じくワカさんとフローリアンさんに質問です。
お二人の中で一番思い出深いことを教えてください。
腕を組んでたりしてますが、街中でもはぐれないように手を繋いだりしますか?!
以上2点です!怪しい質問のつもりはありませんが・・・
ちょっとお二人の関係で萌えたい下心があり、書かせていただきましたすみませんm(__)m
ワカ
「悶々としてくださってありがとうございます。
俺的には下心大歓迎です。」

フローリアン
「君がそういう事ばっかり言うから〜!!」

ワカ
(俺は正直なだけなんだよ!)

フローリアン
「では、質問の回答を・・・・」
ワカ
「一番思い出深いこと?」

フローリアン
「塔の128階に僕らの『基地』が出来たことかな。」

ワカ
「もともとは俺が見つけた唯一誰にも見つからずに
授業をサボれる場所だったんだけど
コイツに見つかりました。」

フローリアン
「以来、2人で篭ることが増えました。」

ワカ
「(ちょっとラッキー!)2人の基地ですっ!」
ワカ
「二つ目の質問の・・・・手をつないだり・・・・は、
残念ながら・・・・。」

フローリアン
「だって、街に出たら、ワカいなくなっちゃうものね。」

ワカ
「一緒に行動しないもんなぁ・・・・・・はぐれまくりです。」

フローリアン
「じゃ、今度は、つかまえておこうと思います。」

ワカ
(え!手つないでくれるのか?!)
◆スカ−レットにリクエスト◆
ここ一番のキメキメ衣装で登場してください!
◆サハルにリクエスト◆
いかにも悪魔です、という格好をなさってください。
◆ヴィンセンシオに質問◆
何か一つ望みがかなうなら、何と願いますか?
◆ワカとフローリアンに質問◆
一番最近、喧嘩した理由はなんですか?
フローリアン
「上か下か、でもめました。」

ワカ
「って、あーーーーっ!!二段ベッドの
上段と下段の取り合いですっ!!」

フローリアン
「何、あわててるの?」

ワカ
「・・・・・・別にーーー!」
トリスタン
「相変わらず同じことでケンカするんだね?」

ワカ
「そーだけど・・・・・。」

トリスタン
「そんなにモメるんなら、いっそのこと
二段ベッドバラして、どちらも下にしたら
いいんじゃない?」

フローリアン
「あっ!それいい考え!!」

◆アシュトレト公爵に質問◆
会社員になって、一番大変なのはどういう点ですか?
悪魔の仕事と両立できていますか?
アシュトレト公爵
「毎朝、起きるのがイヤだね。
朝陽を避けながら出社するのが辛いよ。
職場には出来のいい先輩がいて正直
鬱陶しいよ。」

ルミエール
「僕のことかなぁ?!」

サハル
(いいえ私のことでしょう)

アシュトレト公爵
(いらっ)

ワカ
「どっちも下か・・・・・・・・うーーーーん。」

フローリアン
「だから何なんだ君は?!」
アシュトレト公爵
「それにノワールがいつも会社にいない。
遊び相手がいないのは、かなりつまらないよ。
ああ、君は社長のことを名では呼べないのだったね。」

サハル
「ご主人様のことを呼び捨てにするなどと・・・ムリです。」

アシュトレト公爵
「魔王のくせに?不憫だねぇ。くっくっく」

ルミエール
(ささやかな優越感だなぁ。)

スカーレット
「この際、全裸で・・・って申し出たら
却下されたのよ。くやしいわ!」

アシュトレト公爵II
「そりゃそうだろう。」
サハル
「そんなことならば私も、非現実的な
全裸が希望だったのですが。」

ノワール社長
「逮捕されては仕事ができなくなるからダメだ。」

サハル
「・・・とご主人様の命令なので。」
ヴィンセンシオ
「オー!!普通の人になりたい!!」

セバスチャン
(自分がちょっと変わったヤツだってことに
気づいていたのだな・・・・)
アシュトレト公爵
「悪魔業との両立?
今ここでこうしながらでも人を呪い殺すことぐらい
できるよ。」

ルミエール
「ダメダメ!!就業時間終わってからにして下さい!」


◆エフライム&ダビデ、ソロモン&オースティンへリクエスト◆
「エフライム様&ダビデ様、ソロモン様&オースティン様のツーショットをお願いしま〜す」
オースティン
「ツノ同士のツーショットですね。」

エフライム
「お兄様(ソロモン)とのツーショットは
いつまでたっても叶わないのが残念です。」

オースティン
「この画像より特設ページへお入り下さい。→」

エフライム
「そのまま次の質問2ページ目へ進みます。」


2ページ目へお急ぎの方はこちら
ここは1ページ目です☆
オースティン
「僕とエフライムの2ショットは可能なんです。」

エフライム
「お兄様とお父様(ダビデ)のツーショットも
実は可能なんですよね。」

オースティン
「でもソロモンはお父上にガミガミ言われるのが
面倒だから同席はイヤなんだって。」

エフライム
「なるほど。」
塔を出て会社まで徒歩5分だが・・・
◆龍月&蛇月にリクエスト◆
「王子服の龍月様&蛇月様が見てみたいで〜す!」
蛇月
「龍月様がついに公式登場してしまったからとは言え、
我々までこのような余興につきあわないと
いけないなんて・・・・。ふぅ。

龍月様はどうされたかな?」


龍月
「おや、蛇月。どうしたのですか?

ああ、王子服ですね。
我々は香港人なので、このように
中華宮廷衣装で正装すればいいのですよ。」
そういうことは
ちゃんと打ち合わせておかないとー!
龍月
「まあ、いいでしょう。
白を着ている蛇月など滅多に見れないですからね。
そのスーツを鮮血に染めてみたくなりますね。」

蛇月
「この間(去年)撃たれたばかりですから
もう結構ですっ!!」
これも皇子服ですよ