宵宮城を斬る!!X' mas special
2011 Christmas 企画

恒例となりました◆月の宵宮◆縁起物お遊び企画。

今回も去年に引き続きクリスマスに開催してみました。

ご参加くださいまして、ありがとうございました。
いつもいつも本当に感謝です!

今回は質問のみ募集してみました。
それでは 『宵宮城を斬る!!』 X’mas special を ごゆるりとお楽しみください〜!!

サハル    「皆様から戴いた質問に今からひとつずつ答えてもらいます。」
エルセロム  「戴いた質問内容を そのまま掲載しています。順番はランダムです。」
ルミエール  「最初のご挨拶は<同僚>同士でがんばってみました。それではどうぞ!!」

◆ティモシー&ルシファー&ファウストに質問◆
弱点はなんですか?
嫌いな生物とか苦手な課目(爆)とか

ティモシー
「弱点?特にないけど。
ああ、朝陽が苦手かなぁ。ヴァンパイアだから。」

ルシファー
「え?!十字架や賛美歌は恐くないのか?」

ティモシー
「気にしなかったら気にならなくなったよ。」

ルシファー
「私は今でも怖いぞ!!」

ティモシー
「それは君が200年ほど後輩だから。」
ルシファー
「ファウストには怖いものなどなさそうに
見えるな。」

ファウスト
「そうですねぇ。強いて言えば・・・・・・
・・・・肌荒れが怖いですねぇ。
いえ、本当はヒルダちゃんを誰かに
とられることが怖いですけど。」

ティモシー
「じゃぁすでに終わってるね。
(ヒルダちゃんはメフィストが好きだからね)」
◆ミッシェル&メフィストに質問◆
好きな人に何をプレゼントしたいですか?
ミッシェル
「私には、実は今、好きな人がいないですからね・・・。
(男所帯ですし・・・)
バラの花が恋人みたいなものですから・・・
水・・・かなぁ。」

メフィスト
「クリスマスにバラ園の水やり?
な、なんかロマンティックじゃないなぁ。」

ミッシェル
「メフィストは?」
メフィスト
「僕は・・・・・・・・・・・・・てへ。」

ミッシェル
「ええ?!なんですか?
教えてください!!」

メフィスト
「そんなのナイショだよ。」

ルシファー
「クリスマスプレゼントは
新品の棺桶がいいなぁー!!」

ミッシェル
「・・・・・・・って仰ってますよ・・・。」

メフィスト
「・・・・・・・・・・・・・。」

◆ジェンティーレに質問◆
ミステリアスなジェンティーレさんに質問。
満月の夜にのみ登場されるのは、何か大きな秘密がおありなのですか?
ジェンティーレ
「ふふふ・・・・知りたい?」

ノワール社長
「知りたいから質問しとるんだろうが!
もったいぶらず答えてやれ!」

ジェンティーレ
「(騒々しいと思ったら・・・・)
ああ、いつかお花見でご一緒した
社長さんですね。
貴方は知っているでしょう?」

ノワール社長
「知らん。」

ジェンティーレ
(貴方の部下のおかげなんですよ。)
ジェンティーレ
「かつてこんなことがありました。

大きな秘密・・・・?かもしれないし
そうでもないかもしれないけど
僕の出自に関することです。

あと、こんなことこんなことも。
もう、ほかに話す必要はないよね?」
◆龍王に質問◆
普段はとってもシャイな龍王様ですが、天上界に戻った際は、
性格が変わったりします?
龍王
「ええと・・・ええと・・・・
とくに変わったりはしません・・・・・
と思いますが・・・・。」

「以上、天上界からの中継でした〜」
◆フローリアンとワカに質問◆
今年こそサンタさんに来て欲しくて、こっそりいい子にしてたりしましたか?
ワカ
「してねーよなぁ!?」

フローリアン
「ええ?!僕はちゃんといい子にしてたよ!」

ワカ
「え?!」


フローリアン
「ちゃんと言う事聞いてお里帰りエステにも
いったもん!」

ワカ
「それなら俺もだから、ふたりとも
いい子だったぜ!サンタ来るよなぁ?」

フローリアン
「ワカのとこには来ないよ(ぼそ)」
実はお互いに多少のライバル意識とかあったりしますか?
ワカ
「とくにないです。」

フローリアン
「お迎え時からずっと一緒だから
一生親友だよね。」

ワカ
「・・・・・・・・・・・そうです。」
◆シュランゲ姫&ヒルデガルトに質問◆
一番好きなお菓子はなんですか?
シュランゲ姫
「やっぱりフルーツタルトかしらね。」

ヒルデガルト
「私はミッシェル様の焼いてくださった
スワンシューかしら。」
フローリアン
「あれ?返事が鈍いよ?」

ワカ
「とりあえず、ずっと期待してるんだけど。」

フローリアン
「何を?」

ワカ
「なんでもない・・・・。」
◆ラインハルト&ステちゃんに質問◆
眠れない時、どうすれば眠れますか?
ラインハルト
「・・・・・・・・・・・・・・・・・・。」

ステファノ
「・・・・・・・・・・・・・・・・・。」

ヒルデガルト
「ふたりとも熟睡中なので回答ナシです。」
◆ルネぴょん&ヤハウェに質問◆
お二人が似ている!と言われるとどんなキモチですか?
ヤハウェ
「・・・・・・・・・似てませんよね?」

ルネ
「似てますか?」

ヤハウェ
「わざと紛らわしくしてみました。」

(左ヤハウェ・右ルネぴょん)
◆社長&公爵に質問◆
お気に入りの香水を教えてください
ノワール社長
「シャネルのエゴイストだが、
こーいうのも使用することもある。」

アシュトレト公爵
「・・・・・・・・下等動物ならではの匂いだね
たまらない・・・・・・・・・。」

ノワール社長
「そんなにいい香りか?!」

アシュトレト公爵
「ちがう!!耐えられないと言ってるのだよ!」
アシュトレト公爵
「・・・・・・私は天然の薔薇の香りを
まとっているよ。ふふふ・・・・・」
◆シャルル&ジュリアン&ローラン&アランに質問◆
ペットを飼うとしたらナニ?
ジュリアン
「ペット?そりゃ決まってるよね。」

ローラン
「そうそう、『ミカエル』を飼うんだ。くすくす」

アラン
「・・・・・あ・・シャルルが来た。」

シャルル
「君たちとは気が合うね。
僕はオプションヘッドNo.9を3匹ほど
飼ってみたいんだよ。
ああ、でも廃盤だからねー。」

ジュリアン&ローラン
「むっ・・・・。」

アラン
「仲良くしようよ・・・・・・ね?」

◆ベルゼビュート&トリスタン&アベルに質問◆
着ぐるみモデルすることになりました。どれを着たいですか?
着たくなくても選ばなければなりません♪
ベルゼビュート
「質疑応答だけだから別に着なくても
いいのだな?ならば『アヒルさんセット』。」

トリスタン&アベル
「ええー!!似合わないよ!」

トリスタン
「僕はガーゴイルがいいなぁ。」

アベル
「僕は半漁人。あっ人魚っていうんだっけ?」

ベルゼビュート
「・・・・・・・・・そっちも似合わないと思うぞ。」
◆フローリアン&ワカに質問◆
お互いの長所と短所を教えてください♪
フローリアン
「僕たち荒夜ズは額が短いよね。
狭いっていうか。」

ワカ
「猫の額だよな。でもロング足だぜ。」

フローリアン
「ワカは名前が長いよね。」

ワカ
「うん。」

ベルゼビュート
「それは長所と短所とはいわん。」
◆ルミエール&ロゼに質問◆
今日からあなたが社長です。最初に何をしますか?
ルミエール
「社長の指示を・・・・・待ってしまいそうですが
僕が社長なんだよね。
とりあえず、花瓶の水買えかなぁ。」

ロゼ
「ノワール社長を解雇しますわ。」



ルミエール
「ええええええええ?!」

ロゼ
「そして今片手間にやってる他の会社に
さらに力を入れてもらって、ウチと提携してもらうの。」

ノワール社長
「いい案かもな。」
◆カイン&ベリアールに質問◆
好きな芸術家は誰ですか?
カイン
「造形村の造形師さんや
メイクアーティストさんだろうな。」

ベリアール
「美しいSDを生み出している方々だからねぇ。
さらに『悪い芸術家』をあげると間違いなく
メドゥーサですね。」

カイン
「ああ、美しい造形のヘッドをわざわざ
削り倒してこういうことにしてくれたんだからな。」

ベリアール
「呪いをこめて感謝してますよ。」

◆リッカルド&イブリース&フランチェスコに質問◆
一番好きな果物は?
リッカルド
「おみかんです。」

イブリース
「とくになし。」

フランチェスコ
「パフェの上にのっかってる薄切りリンゴ。」
◆バァル&公爵Uに質問◆
一番好きなカクテルは?
バァル
「・・・・・・・・・・・・・(ブラッディマリー)。」

アシュトレト公爵U
「バァルはね、未成年だから。」


アシュトレト公爵U
「私はアシュトレトと同じものだよ。
同一人物だからね。」

バァル
(じつはカクテル飲んだことないから
知らないんでしょ。)
◆マーロン&ローマンに質問◆
お二人が子供の頃はどんな子でしたか?
マーロン
「もう何百年も前のことだから
忘れたよー。」

ローマン
「仕方ないよね。
でも出会ったときはコーコーセー
だったから、子供といえば子供だよね。」

マーロン
「じゃ、すでに吸血鬼でした。」

ローマン
「僕は本の虫でした。」

マーロン
「それって今と変わんないってこと?」

ローマン
「うん。」


黄変のことか?
アシュトレト公爵
「デリカシーがあるだろう?」

ノワール社長
(興味ナシ)
それにXマスは今年最後の新月だ
すやすや
◆ラヴィンドラジェーシュに質問◆
実業家のラヴィンドラジェーシュさんはヤハウェ君を息子と仰ってますが
お若いですし、本当にお父様なのですか?
ラヴィンドラジェーシュ
「書類上では、そういうことになっているよ。
でも養子です。

ちゃんと溺愛しています。」