2011/03/31 UP

宵宮城を斬る!!第7弾
2011/02/28 7th Anniversary企画

恒例となりました◆月の宵宮◆縁起物企画『お城のみんなに質問!&リクエスト』に
ご参加くださいまして、ありがとうございました。

戴きましたご質問、リクエスト等に、今からひとりずつ、答えてもらいますので
ごゆるりとお楽しみください~。順番はランダムです。
(戴きました内容そのまま掲載させて頂いております。)

ノワール社長&アシュトレト公爵
「ごゆっくりどうぞ!!」

◆ホタルに質問◆
「ホタルさんに質問です。現世の生活にはそろそろ慣れましたか?」

ホタル
「慣れんとゆうた方が本当は正しいとは
思うのだが、皆が心配するからのう。
はて・・・どうしたものか。」

トキ
「とりあえず、おれがおるから
平安気分でおれるだろうが。
几帳も牛車も再現してやっておるし。」

ホタル
「そうなのじゃが・・・・」

ホタル
「でものう・・・トキではのう・・・。
私は恋をするのが趣味なのじゃ。」

トキ
「なんだ?女子なら蛇姫をよこそうか?
呉春もおるぞ。」

ホタル
「ヘビの妖怪と酒の精か・・・。
どちらものう・・・いまひとつ好みでは
ないのじゃ。」

トキ
「では、おれが恋の相手してやろう?」

ホタル
「えっ!!」

トキ
「おぬし~~~~~~!!
男ではないか!!」

トキ
「はて・・・。」

トキ
「おれが、いつ男だと言うた?」

ホタル
「!!!!!!」

トキ
「とりあえず酒だな。ほれ。」

ホタル
「・・・お主が怪異に見えてきた。」

トキ
「かまわんぞ。とりあえず飲め。」

◆宵宮メンバーに質問◆
「ルシファー以外に縫い物をするメンバーは
いますか?(お手伝い係とか実はやりたいと思ってるなど)」

ティモシー
「あれ?君、本当に縫ってたの?」

ルシファー
「いや、ウソだ。」

ティモシー
「えええ?」

ルシファー
「いやいや、たまにな。しかし、ショップの品物は
私が作っているのではないぞ。」

ティモシー
「じゃぁ、誰が?」 ← ・・・・・・。

アシュトレト公爵Ⅱ
「我々ならば魔力で作ってしまうけどね。」

アシュトレト公爵
「そのとおり。
ただそんなことに
魔力を使うのはもったいない。」

ステファノ
「あーっ!!「そんなこと」って言った~?
メドゥーサが怒るよ!!」

アシュトレト公爵Ⅱ
「でも自分で作ったら思いのままのを
着ることが出来るねぇ。」

アシュトレト公爵
「それは楽しそうだ。 ふっふっふ。」

ルシファー
「なんだ、オマエら手伝いたいのだな。」

◆宵宮メンバーに質問◆
「ヘラクレスカンパニーの営業内容ってなんですか?」

ノワール社長
「企業秘密だ。
極秘事項を教えるわけにはいかん。」

ダンディ先生
「君、業務内容を明かせない企業なんて
ないよ。」

ノワール社長
「いろいろあってな!!
ルミエール君、適当に答えておけ!!」

ルミエール
「ええと、社長はいくつもの会社を経営
していますが・・・

メインはレストランやバー各種の経営、
立派な建物の持ち主に共同経営を持ちかけ
立ち退きを強要したりもしています・・・・。

古い教会の買取なんかもその一環です。」

ルミエール
「カブトムシの委託販売をしながら
託児産業にも介入していましたが。」

ロゼ
「儲からないのでやめたそうです。」

ルミエール
「でも、人には言えない怪しい裏稼業の
ほうが拡大されている様子で・・・」

ロゼ
「海外のマ・・・」

ノワール社長
「もういい!!ほらみろ、社外秘なんだ!」
◆宵宮メンバーに質問◆
「宵宮城はお城と塔と庭園と森からなっておられるようですが、
お隣さんなんてあるんでしょうか?」
ジョシュア
「ずいぶんと離れたところに
『館』があるが。」

ジャッカル
「お隣といえばお隣だよね。
でも庭園と繋がっているから
敷地内なのかなぁ・・・・」

ジョシュア
「門の外のことはみんな
あまり知らないかも。」

ジャッカル
「ブラッドベリの小説みたいだね。」

◆宵宮メンバーに質問◆
「バンパイアな皆様の棺桶ってやっぱり地下室にあるんですか?」
ティモシー
「はい。
ちゃんと陽が入らないところにあります。」

ルシファー
「3人そろって同じ部屋だぞ。」

メフィスト
「そう・・・3人で住んでるのに・・・」

ティモシー
「どうかした?」

メフィスト
「去年のオフ会、宵宮史上初の!!
ルシファーの!!
お出かけだったんだよ!!」

ルシファー
「それがどうかしたか?」
メフィスト
「どうして僕は連れて行って
くれなかったんだぁぁぁぁぁ!!」

ティモシー
「ああ、忘れてたんだ。」

ルシファー
「そうだ、連れていけばよかったな。」

メフィスト
「ひどい~~~~~~!!」

ルシファー
「リクエストから脱線してきたので
次いくぞ。」

◆シュランゲに質問◆
「シュランゲ様、スカーレット様について一言お願いします。」
シュランゲ
「これがメドゥーサの真の姿だとしたら
サイトへの訪問者様が激減するわね。」

スカーレット
「あら、どうしてかしら。」

シュランゲ
「私の名前『weiße Schlange』は
白蛇って意味なのよ。だから蛇同士よね。」

スカーレット
「あら、そうなの?
どうりで髪の毛がヘビっぽいと思ったわん。」

シュランゲ
「失礼なこと言わないでよ。」

スカーレット
(ガーン!)
◆ベルゼビュートにリクエスト◆
「きせかえ猫ちゃんシリーズ♪
平安装束のトキたん&猫ちゃんの猫顔ツーショ
頬っ被りしたドロボー猫ちゃん
『猫ふんじゃった』を演奏するピアニスト猫ちゃん
Tシャツにジーンズのカジュアル猫ちゃん
エスニック衣装で踊る猫ちゃん
クチバシを付けたアヒル猫ちゃん
華麗にアクセモデルする猫ちゃん(*/∇\*)。」
ベルゼビュート
「けしからんっ!!
なんだ、この頬っ被りとかクチバシとか!」

ファウスト
「しかたありませんよ、
リクエストなんですから。」

ベルゼビュート
「年々エスカレートしとる!」

ファウスト
「嬉しいことじゃぁありませんか。
見たい方はこちらから
どうぞv



『猫ちゃんギャラリー』へお入り下さい。
ギャラリーページ終了後2ページ目へ続きます。」

ここは1ページ目です。

なるほど・・・

2ページ目へお急ぎの方はこちら

どんなのが着たいんだろう?

やっぱり悪人なのか・・・

完全に忘れてた
な~んてね
特にヘビ女は
正確にはヘビ男だ
つまらんジョークで
いちいち取り乱すな
(放心状態)
こんな調子で少しずつ馴染んでいるみたいです。
←髪の毛がヘビ
*公開を予定より半月ほど控えさせていただいておりました。*